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前回記事に書いたとおり、S社に対して家族会議を開く旨を伝えていたこともあり、ちょうど家族が揃う日もあったので家族会議を行った。
参加者はタカシ、マリコ、ユキコ、ヒデトシ。

最初に、区分所有が今のままではできない件について話し合った。
メンバーの総意として、共有にはせず、あくまで区分所有ができる形を模索することになった。
そこで、ヒデトシがあらかじめ用意していた、区分所有が可能となる用件を満たした平面図を見せ、感想を聞いてみた。
(ユキコには事前に見せていたけど)急に見せて急に感想が出てくるはずもないので、3日間程度タカシとマリコに見てもらって、それからS社に提示しようと思う。
この間取りは、南側のラインにガタが出るという致命的な欠陥がある。それを回避するには床面積を増やさざるを得ず、建築費の増額につながる。
これらの事情があるので、親世帯から感想をもらった後で、S社のAさんに相談してみようと思う。

続いて、建築スケジュールについて。
前回の記事で、親世帯は平成20年は平成19年より収入が少ない見込みと書いたが、ユキコも出産に伴って平成20年は2ヶ月弱しか働いていないので、平成19年のほうが明らかに収入が多い。
そのため、都合が良い考えかもしれないが、契約は早く、着工はマンションの経過を見ながら、という方針に落ち着いた。
マンションの進捗が遅れ気味とはいえ、ウチだって確認申請が出せる状態にすらないのだから、ヨーイドンで準備した場合、着工をちょっと待てば杭工事が終わる、ということになる可能性も有る。
スタンスとしては、「マンションに関わらず、マイペースで建築の準備をする。着工時期を判断する時期に、待てるなら待つし、待てないならマンションを待たずに着工する」ということになりそう。
いずれにしても、ヒロヤスの小学校入学までには入居したいので、どんなに遅延しても来年の盆明けには解体に入ることにしたい。

最後に、サイディングの厚みを増し、屋根材をグレードアップした場合の見積を見せた。
結論から言えば、増額案も減額案も採用せず、当初の仕様どおりの、外壁は無塗装サイディング・厚14ミリ、屋根はガルバリウム鋼板を選択することになりそう。
屋根材については、金額が上昇するだけならグレードアップ案も可だけど、勾配までいじるのなら難しいのではという結論になった。

今後は、ヒデトシが平面図の改良案を持ってS社に行き、プロの目で悪いところがないかチェックしていただき、OKなら変更の見積を出していただくようお願いすることになった。
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